株式会社小田島組
私たちが目指すこと
VISION

私たちが目指すこと

SMART COUNTRYの実現へ

MESSAGE

代表メッセージ

私たちは「SMART COUNTRY」の実現を目指しています。 地方にいながらも、テクノロジーを活用し、首都圏に負けない働き方と給与を実現する。 そして、地域のインフラを守りながら、建設業を若い人たちが憧れる職業にしていく。

建設業は「きつい・汚い・危険」と言われてきました。しかし、ICTやAIの活用、 働き方改革、健康経営への取り組みによって、その常識は確実に変わり始めています。

小田島組は創業以来、常に変化を恐れず挑戦を続けてきました。 カエレル事業の立ち上げ、ICT施工の導入、KITAKAMI O2への移転、そしてO2グループの設立。 これからも「ファーストペンギン」の精神で、建設業の未来を切り拓いていきます。

代表取締役社長 小田島直樹

代表取締役社長

小田島 直樹

3 PERSPECTIVES

3つの視点

PERSON

一人ひとりが主体的に考え、行動し、成長する。年齢・性別・経歴に関係なく、挑戦できる環境をつくります。

COMPANY

会社

変化を恐れず、常に新しいことに挑戦し続ける。建設業の常識にとらわれない経営で、社員の物心両面の豊かさを実現します。

SOCIETY

社会

地域のインフラを守り、地方から日本を元気にする。SMART COUNTRYの実現に向けて、建設業の新しい可能性を切り拓きます。

WHY DOBOKU

土木工事業の魅力

永く、広く、深く。小田島組が考える、この仕事の3つの価値。

POINT 01

希少価値が高い

土木工事業は、インフラ整備や維持管理に欠かせないため、永遠になくならない仕事です。そのため、従事する人が減少すると、希少価値が高まり、需要が増します。結果として、専門技術を持つ人材の価値が上がり、給料も上昇します。このように、土木工事業は安定した需要が期待できる魅力的な職業です。

POINT 02

たくさんの人と働くことができる

土木工事業の魅力の一つは、多くの人と協力して働くことができる点です。プロジェクトを通じて、様々な専門家や職人と連携し、共に目標を達成する過程は大きな達成感をもたらします。チーム全体で一つのインフラを完成させる喜びは、他の職業では味わえない特別なものです。この達成感が、土木工事業の魅力を一層引き立てています。

POINT 03

地球上の製造業

土木事業は、地球を舞台にした製造業とも言えます。作り上げられたインフラは、地元の人々の安心や安全に大きく貢献します。このように、地域社会の生活基盤を支えることができる点が、この仕事の大きなやりがいです。自分の手で地域の未来を築く達成感は、他の職業では味わえない特別なものです。

VISION

建設業を、憧れの職業に。

SMART COUNTRYの実現を通じて、地方創生に貢献する

MISSION

変わり続けるから、守れるものがある。

インフラを守り、働き方を変え、常識を疑う

VALUE

希少性を、価値に変える。

土木事業をベースに、粗利益と付加価値の高い仕事を追求する。
「強く必要とされる存在」になることで、携わる一人ひとりの希少性が報酬と誇りに変わる――
それが小田島組の考える、建設業の未来のかたちです。